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消防団の歴史

[2017年3月27日]

昭和

  • 31年9月
     田原村・宇治田原村が合併、宇治田原町となる
  • 31年10月
     田原村・宇治田原村消防団が統合、第1部から第8部までの組織からなる宇治田原町消防団が発足
     初代消防団長に森田伊市氏就任
  • 32年12月
     宇治田原町消防団条例、宇治田原町消防団規則制定
     団員定数493人
  • 36年2月
     日本消防協会長表彰旗受章
  • 36年5月
     町立維孝館中学校火災(校舎1棟6教室全焼)
  • 36年9月
     第2代消防団長に山本茂太郎氏就任
  • 38年4月
     第3代消防団長に光島勝氏就任
  • 40年4月
     第4代消防団長に奥谷徳造氏就任
  • 42年6月
     第5代消防団長に上辻薫氏就任
  • 42年12月
     団員定数430人に改正
  • 44年4月
     団員定数380人に改正
  • 45年3月
     消防庁長官表彰旗受章
  • 45年4月
     団員定数353人に改正
  • 47年12月
     京都府消防協会長表彰旗受章
  • 48年4月
     第6代消防団長に光嶋晴夫氏就任
  • 54年4月
     分団制を採用、2分団8部体制で組織
  • 56年3月
     京都府知事表彰旗受章
  • 58年4月
     第7代消防団長に西谷久五郎氏就任
     八幡、綴喜地区消防相互応援協定締結
  • 62年4月
     第8代消防団長に下岡久五郎氏就任
     21ヘクタールを焼失する山林火災発生(大字南小字地福谷)

平成

  • 元年12月
     京都府広域消防相互応援協定締結
  • 2年4月
     第9代消防団長に時田隆一氏就任
  • 4年3月
     宇治田原町、田辺町(現・京田辺市)消防事務委託調印締結
  • 4年4月
     第10代消防団長に弦川孝治氏就任
  • 4年12月
     田辺町(現・京田辺市)消防署宇治田原分署が開設
  • 6年1月
     京都府知事特別表彰旗受章
  • 8年4月
     第11代消防団長に谷村稔氏就任
  • 8年7月
     第14回京都府消防操法大会(小型ポンプ操法の部)で湯屋谷支部が第3位入賞
  • 10年4月
     新興住宅地(銘城台)に新たに部を発足、2分団9部体制となる
  • 12年4月
     第12代消防団長に田中修氏就任
  • 13年4月
     団員定数309人に改正
  • 16年4月
     第13代消防団長に利田雅孝氏就任
  • 17年4月
     新興住宅地(緑苑坂)に新たに部を発足、現在の2分団10部体制となる
  • 18年4月
     第14代消防団長に西谷信夫氏就任
  • 18年8月
     第19回京都府消防操法大会(ポンプ車操法の部)で南支部が奨励賞受賞 
  • 19年1月
     京都府消防協会長表彰旗受章
  • 20年4月
     第15代消防団長に桝村昌弘氏就任
  • 21年11月
     消防団立川支援隊が発足
  • 22年8月
     第21回京都府消防操法大会(小型ポンプ操法の部)で荒木支部が奨励賞受賞
  • 23年1月
     消防団岩山支援隊発足
  • 23年3月
     消防団禅定寺支援隊発足
  • 23年4月
     消防団郷之口支援隊発足
  • 23年6月
     消防団奥山田支援隊発足
  • 23年8月
     消防団南支援隊発足
  • 24年8月
     第22回京都府消防操法大会(小型ポンプ操法の部)で湯屋谷支部が第4位入賞
  • 24年10月
     第30回「府民の消防賞」受賞
  • 24年12月
     消防団協力事業所表示制度実施要綱制定
  • 26年4月
     第16代消防団長に今西晋作氏就任
  • 26年8月
      第23回京都府消防操法大会(小型ポンプ操法の部)で立川支部が第6位入賞
  • 27年4月
     学生消防団活動認証制度実施要綱制定
  • 27年7月
     宇治田原町消防団かわらばん創刊
  • 27年11月
     活動服更新・救助用半長靴整備
  • 28年7月
     「消防団応援店」スタート
  • 29年3月
     日本消防協会長表彰旗受章 

お問い合わせ

宇治田原町総務部総務課安心安全係

電話: 0774-88-6631 ファックス: 0774-88-3231